不動産法務サポートオフィス行政書士事務所

不動産関連契約書の作成からコンプライアンス態勢構築まで

ファンドが売主の場合の瑕疵担保責任

不動産取引においてファンドが売主である場合に、売主が瑕疵担保責任を負うかどうかについては、幾つかのパターンに分けて考える必要があります。 (1)現物不動産の取引の場合  特定目的会社(TMK)については宅地建物取引業法は

セミナー事例を掲載しました。

2010年11月27日(土)に開催されたセミナー「THIS IS 不動産投資」において、弊事務所代表の中沢誠とシニアアドバイザー生方直人が講師として出演いたしました。 → セミナー事例はこちらから